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心理学は生命科学である

1 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/25 19:34
当然のことながら、心は生命の一部である。
したがって、言うまでもなく心理学は生命科学の一種である。
http://www1.kcn.ne.jp/~mituto/soul131.htm

2 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/25 19:51
生命科学は生命現象をその研究対象にしている。しかし心理学はむしろ
精神活動に重点をおいた分野であるからそのフィールドはだいぶ違うと思う。

3 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/25 19:54
>>2
心理学は生物科学にはふくまれないが生命科学にはふくまれる。
(生物科学も精神科学も生命科学の一分野である)

4 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/25 22:32
それは逆だろう。むしろ生物科学に含まれると考えた方が自然だ。生命科学は生命現象の解明という
分子生物学的なニュアンスがある。

5 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/26 01:27
「実験心理学は」生物化学や生命科学にふくまれる。
fMRIとか使いまくればよろしい。

6 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/26 01:42
心が生命の一部だから心理学は生命科学だ
という論理に従うなら、
人文社会科学はぜんぶ生命科学の一種だし、
生命科学は物理学の一種になるよね。


7 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/26 03:22
元々分かれてないものを人間が便宜的に分けてるだけ
それをどうこういうのは言葉遊び
どのように分けるのがわかり易いか
という学問をしてるつーのならまた別だけどねー
よって終了ー

8 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/26 05:44
>>4
生物科学…物質(ハードウェア)を対象とする。工学なら機械工学、材料工学に当たる。
生命科学…情報(ソフトウェア)を対象とする。工学なら情報工学に当たる。

9 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/26 08:45
生物科学はミクロとマクロにカテゴライズでき、
ミクロが生命科学、マクロが心理学
#マクロの心理学とは例えば動物行動学などを思い浮べよ

10 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/26 10:07
心理学はむしろ人間の総体としての行動に研究の焦点があるんだと思う。

11 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/26 12:55
>>2-10
デムパ荒らし常習者の>>1にマジレスしないでください。

12 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/26 15:21
マクロがミクロに還元できるかが問題だ。
動物行動学ですら、ティンバーゲン流の社会生物学に
還元できるのかどうか....。
すくなくともボノボやチンパンジーは文化を持っており、人間のみならず
彼らの行動様式も「遺伝子の利益」だけでは説明困難である。
生物学が応用物理学ではないように、心理学は応用生物学ではなく、
なんらかの恣意的な法則が加わっているにちがいない。

生物学を考えても、たとえば遺伝物質がDNAであることは物理法則に
違反しないが、物理的必然によって一義的に決定されたわけではなかろう。
おそらく地球上の生物がこのようであるのは恣意的(偶然)であり、
生物学者はその偶然の結果を公理と見なして論理を組み立てているのだ。
物理学と生物学の間に断絶があるように、生物学と心理学の間にも同様な
断絶がある、と思う。




13 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/27 01:43
還元できないものは科学ではない

14 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/27 02:12
>>13
そんなことはない。
電子の質量、電荷、スピンはそれ以上還元できない。
プランク定数がなぜこの値なのか文句をいってもしかたがない。
科学をつきつめると「そうなっているんだからそうなのだ」という
偶然(恣意性)の壁に突きあたって停止せざるをえないのだ。

15 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/27 02:14
>科学をつきつめると「そうなっているんだからそうなのだ」という
>偶然(恣意性)の壁に突きあたって停止せざるをえないのだ。

そんなこと言った時点で敗北。

万有引力を説明してくれよ、科学者サン。

16 :14:03/10/27 17:16
>>15
万有引力は....知らない。
たしかグラビトンか何かを光速で交換してるんじゃなかったかな。
還元不能というのは、物理法則を超越するという意味じゃなくて、
「たまたまそうなっているんだからしょうがないじゃない」という
意味である。
われわれの指が五本なのは進化上の偶然であって、物理法則から
導きだすことはできない。DNAレベルまで還元できるが、その先は
「たまたまそうなっているからしょうがない」というしかない。

何百万年か未来には、われわれは手も足も感覚器官も全部失い、
コンピューターと一体化した共生体に進化しているかもしれない。
その場合、コンピューターという歴史上の、偶然の産物が人間の
ありかたを規定してしまうので、その時代の科学者は、コンピューターを
DNAのごとき基本要素と考えざるをえないだろう。
現在の人間の心理というか精神も、進化の過程でたまたまつけ加わった
要素で、われわれはそれを前提に存在しているのだから、DNAとおなじように
構造は解明できるかもしれないが、なぜそんなものが存在しているのかは
解明できないだろう。
なぜ日本語がこのような統語、意味、音韻構造をもっているのか解明できない
のと同じである。




17 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/27 17:52
>>12-16
>>1こと田中光人は有名なデムパ荒らしです。エサを与えるような真似は慎んでください。

18 :みっともない恥をしれ!:03/10/27 20:53
>>17 えさを売らなければいーだろ!

19 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/28 18:52
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1067008666
このスレもよろしく。

20 :名無しゲノムのクローンさん:03/10/29 21:15
>そんなこと言った時点で敗北。
>万有引力を説明してくれよ、科学者サン。
実験事実を説明してる。
それ以上は科学の範囲ではありません。

重力場(運動方程式で充分)を考える。
それ以上は引力があるからとしか言いようがない。



21 :名無しゲノムのクローンさん:03/11/04 18:46
>>6
広義では生命科学は社会科学をも含む。

22 :名無しゲノムのクローンさん:03/11/04 19:20
いや違う。生命科学と社会科学に接点があるのは確かだが互いに含有関係にはない。

23 :名無しゲノムのクローンさん:03/11/06 00:56
心理学でもCurrent Biologyに掲載される。

24 :名無しゲノムのクローンさん:03/11/06 07:56
それは単に関係あるからのせてるだけだよ。

25 :名無しゲノムのクローンさん:03/11/11 02:11
学会を選ぶポイントはここ
http://www1.kcn.ne.jp/~mituto/society.htm

26 :名無しゲノムのクローンさん:03/11/21 10:00
てめえら「進化心理学」をぐぐれ。

27 :名無しゲノムのクローンさん:03/11/29 12:34
>>21
狭義では純粋科学は生命科学を含まない。

28 :名無しゲノムのクローンさん:03/11/29 19:54
>>8
オマエの彼女の肛門の写真をうpしる!
どこにあるか教えてやっからYO!

29 :名無しゲノムのクローンさん:03/12/04 18:58
【学校教育は間違っている!!!既存の学説にとらわれない考えで科学界に革命を起こそう!!!】
「魂の量子論」、「ランゲージ・クライシス」および「間違いだらけの科学法則」はいずれも作者の革新的、独創的かつ学際的な考えがにじみ出ているサイトです。
今回のおすすめは「ランゲージ・クライシス」第2編・”言語システムの危機”、この中でも特に表意文字についての記述は超専門レベルの内容となっています。
また、文法についても既存の文法とは異なる独自の文法を提唱しています。
http://www1.kcn.ne.jp/~mituto

30 :名無しゲノムのクローンさん:03/12/04 19:01
http://homepage3.nifty.com//coco-nut/

31 :日本超心理学会:03/12/04 19:53
http://wwwsoc.nii.ac.jp/islis/belabo/VSM1J.htm#SAKURA4
5.感覚遮断状態での対人遠隔作用実験(そのII) 5)
「遠当て」と呼ばれる現象では、気功熟練者が非接触で離れた相手を
激しく後退させる。我々は、両者間の感覚伝達を遮断した無作為・
盲検実験で、暗示等の心理効果を取り除いた後でも、本現象が統計的
有意に生起することを、第1回生命情報科学シンポジウムで発表した
(初報)。本報では、本現象に関し、さらに詳細な次の3実験を行い、
前回の報告を支持する結果を得た。未知な情報伝達機構の存在が示唆
される。
実験1では、通常の感覚伝達を遮断したビルの1階と4階の2部屋に
発気する気功師(送信者)と弟子(受信者)を配置し、遠当て時の
送信者の発気動作時刻と受信者の反応動作時刻を記録した。時間差5秒
以内で両者が一致したものが、49試行中16試行あり(期待値 7.88
試行)、統計的に高度に有意であった(危険率 0.0008)。

32 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

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